ユリオプスデージー 


ユリオプスデージー1z



ユリオプスデージ2z



ユリオプスデージ3z



ユリオプスデージ4z


ユリオプスデージー

分類 : キク科ユリオプス属  半耐寒性常緑低木
学名 : Euryops pectinatus
原産地 : 南アフリカ ケープ地方
特徴 : 放任すると樹高150cmほどになるそうですが
  普通100cm前後で育てるようです。
  葉は細く羽状に切れ込み、表面には柔らかい毛が生えています。
  葉の間から15cmほど柄を伸ばした先に径3~4cmの花を1つ咲かせます。
  花が少なくなる10月頃から翌年の4月頃まで咲き続けます。
  若い頃の幹は弱弱しそうに見えますが、年を経ると樹木らしくなります。

名前の由来 : ユリオプスとはギリシア語で「大きな目」の意で
  目立つ花を咲かせる姿に由来し
  デージーとはヒナギク(雛菊)のことなので
  直訳すれば「大きな目のヒナギク」となるようです。





● 白内障の手術を先週の火曜日に右眼
  1週間おいて13日に左眼を無事終えました。
  術後1日おいて眼帯が外れて見えた壁色の白さに感動し
  右眼と手術前の左眼を交互に何度も見比べていました。
  また、テレビやパソコンの画面がより鮮明に見えるようになりました。
  視力が落ち着くまでにはひと月ほど要するそうで
  落ち着いたところでメガネを新調したいと思っています。
  
  花などの写真はまだ撮りに出かけていませんので
  暫くは撮り貯めの写真で更新してまいります。




スポンサーサイト

Posted on 2016/12/16 Fri. 10:53 [edit]

CM: 0
TB: --

top △

« ヒメハナバチ(姫花蜂)の一種  |  宿根アスター »

コメント

top △

コメントの投稿

Secret

top △

2017-07