ウメ(梅)その2…八重紅梅 


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ウメ(梅)その2
八重紅梅


ウメ(梅)は古くに中国から渡来したものだそうです。
奈良時代以前では、梅が花木の代表として愛でられていたといいます。
桜が梅に替わって花木の代表として愛でられるようになったのは
平安時代以降だそうです。

梅と桜の花の見分け方は
ウメは枝から直接花が咲き、一か所から花は一つで
花弁は丸い。
サクラは、枝から短い花柄が出て数個花をつけます。
花弁は楕円で、先が割れています。




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Posted on 2016/02/24 Wed. 10:42 [edit]

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